ホーム > 大型シュレッダー搭載車両による処理、廃棄のご提案~従来の処理方法と何が違う?~
シュレッダーによる社内処理は本当に安全?
「社内の書類は社内で処理したい」
「外に依頼するとコストがかかる」
という理由から、シュレッダーを使って社内で機密文書を処理されている企業様は多くあるかと思います。ですが、シュレッダーを使った社内処理は本当に安全なのでしょうか?
社内シュレッダーでミスが誘引される?

たとえば、社員一人ひとりがシュレッダーを使って機密文書を処理する場合。1回当たりの作業時間は少ないものの、全体で見ると決して軽視できない時間となります。またシュレッダーの台数が少ない場合はすぐにゴミ袋の交換が必要となり、総合的に見ても非効率です。
これだけならばまだ良いのですが、なかにはシュレッディングを手間に感じ、機密文書をゴミ箱に捨ててしまう人間も出てくるでしょう。機密文書をゴミ箱に捨てているような現状があるのなら、いつ情報漏洩が起きてもおかしくありません。取り返しのつかない事態に陥る前に、もう一度機密文書の処理方法を見直してみましょう。
情報漏洩はあり得ません!
特許を取得した大型車両で、お客様の目の前で処理します!
安全・確実な機密文書の処理をお考えの皆様に、私たちエコ・シュレッドサービス株式会社の出前シュレッディングサービスをご提案させていただきます。
本サービスは特許を取得した大型シュレッダー搭載車でお客様のご指定の場所までお伺いし、お客様の目の前でシュレッディングするというもの。その場ですぐに処理するので、文書の紛失や情報の漏洩はあり得ません。細断寸法は10mm×40~80mm - リサイクル可能な最小のサイズを採用し、また細断した機密文書は回転するドラムの中で攪拌(かくはん)されるので、紙を取り出しての判別は不可能です。
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- 他社では真似できない当社の5つの特徴


